クリスマスプレゼント おそろい 財布

2017年のクリスマスに向けてJOGGOからバイカラー長財布が販売開始!

皆さんクリスマスプレゼントはもう購入しましたか?

 

2017年はプレゼントに長財布がよく選ばれているそうです!ジュエリーに次いで選ばれているみたいですよ!
最近二つ折り財布ブームがきていましたが、また長財布のバリエーションが増え人気が再燃しています。革財布だと更にGood!

 

せっかくですからプレゼントする相手には喜んでもらいたいですもんね!プレゼントもらった相手が心から喜べるアイテムをプレゼントしましょう!

 

JOGGOから2017年冬新作長財布が販売スタート!

 

 

オーダーメイドレザーアイテムブランドのJOGGOから2017年冬の新モデルが登場!

 

バイカラーの長財布でメンズモデル・レディースモデルの2種類で展開されています。

 

もちろん、カラーバリエーションはあなたのオーダーで決まります!プレゼントする相手の好きな色を入れるも良し、あなたの好きな色を入れるも良し、両方入れてもいいですね!

 

 

 

メンズバイカラー長財布

 


どんなスタイルでのお財布ペアにもぴったりの本商品。
レディースバイカラー長財布と同じデザインのため、カラーリングを合わせたり、内側だけ色をリンクさせたりと、ペアデザインが楽しめるように設計いたしました。
メンズはスーツやパンツのポケットからも取り出しやすいよう、よりスリムなフォルムにしました。毎日使っていただけるよう、カードは14ポケット、背ポケットにはスマホも入る深めのフリーポケットなど収納力にもこだわりを。
シンプルなフォルムだからこそ、「さりげないバイカラーで魅せる自分だけのお財布」がお楽しみいただけます。
※公式文引用

 

 

 

 

レディースバイカラー長財布

 


女性らしさを表現しながらもメンズバイカラー長財布とペアできる本商品。
メンズ用と同じ構造ではあるものの、ロゴの位置や金具のカラー、角の丸みなどディティールの違いで女性らしさが引き立つデザインに仕上げました。
カードをたくさん収納しても閉まりやすいよう、レディースはホックが2個の設計に。
開いたときにカードが見やすくお札や小銭も取り出しやすいのもホックタイプならでは。
使いやすさとデザイン性を兼ね備えたレディースバイカラー財布。毎日の気分を上げるようなこだわりのカラーリングで、ぜひお楽しみください。
※公式文引用

 

 

 

今回新登場したバイカラー長財布は、クリスマスっぽい差し色にするのもよし、年中使える落ち着いたカラーにするのもよし。デザインを考えるだけで嬉しいですね。

 

オーダーメイドの革製品なのに価格が安いのがJOGGOの特徴

オーダーメイドの革製品と聞くと、価格が高いんじゃないのか?と思われる方がいらっしゃるかもしれませんがそうではありません。

 

バイカラー長財布はメンズモデル・レディースモデル共に、14,800円でお買い求め頂けます。ペアで購入しても30,000円程度で購入できちゃいます。有名ブランドの財布1個分くらいの値段ですね♪

 

当たり前ですが、JOGGOの財布をオーダーできるのは公式ショップだけです。他のショッピングモール等には出品していないのでお気をつけください!

 

JOGGOのアイテムは全て名入れ可能。

JOGGOのアイテムは全て名入れ可能です。それも無料です。

 

プレゼントにおすすめの理由は、オーダーメイドであなた好みにデザインできるというところもありますが、名前を刻印できるポイントが大きいのです。

 

もらう相手は、自分の名前が刻まれているということで、自分のことを考えて選んでプレゼントしてくれたんだ。ということがより伝わります。さらにそのアイテムがオーダーメイド品ときたら、喜ぶこと間違いなしではないでしょうか?

 

無料名入れ可能なのもJOGGOを利用する上でのうれしいポイントですね。

 

13種類のプレミアムレザーは本牛革。

JOGGOは13種類の革のカラーバリエーションがあります。詳しくは公式ショップ参照。

 

どの色の革も、最高グレードの本牛革をしようしていて、バングラデシュの高い技術力を持った革職人がひとつひとつ手間をかけてしあげてます。

 

職人の手作業による仕上げから生まれる繊細な雰囲気は、「特別なギフトを贈りたい」という方にはピッタリなアイテムです。

 

 

 

JOGGOのアイテムを使うことで貧困地域の支援になる

JOGGOはバングラデシュの労働環境と貧困問題の解決を目的として立ち上げられたブランドです。

 

バングラデシュでは、安い労働力で低価格の商品が大量生産されており、流れ作業のような労働環境が労動者の賃金や意欲を下げていました。

 

その中には、高い技術を持つ職人もたくさんいて、そこで、高い給与、安定した労働環境を提供するために首都ダッカに革工場を設立し、手作りの革製品のオーダーメイドブランド、JOGGOを始めました。

 

また、自社工場で雇用しているスタッフは、自分の家族だけではなく、父母や 兄弟姉妹を養うために、しっかりと働いて収入を得なければならない貧しい家庭環境の人を採用対象とし、労働差別に遭いやすい女性の工員についても積極的に採用を進めています。